地震災害から子供を守るには
防災教育
地震には負けるな。地震には勝つ事が出来る。
指導者の義務より、危機感が大切。
学校内の防災だけでは、地震には勝てない。
学校外の防災教育が重要。
想定以上の備えを。
防災教育(授業)に妥協は無い。
防災アドバイザーのYY防災
代表 吉田亮一
平成18年から5年間、町内会の防災リーダーを務めました。 東日本大震災では指定避難所の責任者を17日間、務めました。 経験を活かし防災講演と学校での防災教室を行っています。 防災経歴 平成18年から5年間、茂庭台5丁目町内会防災総括部長。 平成21年から総務省消防庁防災アドバイザー登録制度へ登録。 東日本大震災茂庭台中学校指定避難所、17日間の責任者。 平成24年から文部科学省実践的防災へ協力。 ブログ http://blog.canpan.info/youich/ ※YY防災での検索をお願いします。 お問い合わせ 電話 090ー1937ー9545
2013年2月5日火曜日
2013年1月7日月曜日
学校防災
学校防災で多くの質問が寄せられています。
「学校から」
① 登下校時の安否確認の方法を教えて下さい。
② 休み時間に地震が起きた時の教員の行動。
③ 児童・生徒の身の安全確保は。
④ 防災マップの作り方。
⑤ 指定避難所について。
「保護者から」
① 子供だけで家にいる時に地震が来たら。
② 登下校はバス・電車で通学しています災害時の対応は。
③ 子供部屋の対策。
④ 家族の安否確認。
⑤ 災害への備え。
※ 様々な質問にお答えしています。
Mail ohisamaryouichi@if-n.ne.jp
電話 022-281-0517(おひさま保育園 YY防災 吉田)
注意 電話は非通知設定にしています。
「学校から」
① 登下校時の安否確認の方法を教えて下さい。
② 休み時間に地震が起きた時の教員の行動。
③ 児童・生徒の身の安全確保は。
④ 防災マップの作り方。
⑤ 指定避難所について。
「保護者から」
① 子供だけで家にいる時に地震が来たら。
② 登下校はバス・電車で通学しています災害時の対応は。
③ 子供部屋の対策。
④ 家族の安否確認。
⑤ 災害への備え。
※ 様々な質問にお答えしています。
Mail ohisamaryouichi@if-n.ne.jp
電話 022-281-0517(おひさま保育園 YY防災 吉田)
注意 電話は非通知設定にしています。
2012年12月24日月曜日
2012年12月12日水曜日
学校防災
全国の小学校・中学校・高校での防災授業を行います。
防災授業の内容
小学校
「地震に勝つ」
○身の安全確保。
○災害への備え。
○登下校時の注意。
中学校・高校生
「中学生に出来る事」
○災害への備え。
○地域への協力。
防災授業の内容
小学校
「地震に勝つ」
○身の安全確保。
○災害への備え。
○登下校時の注意。
中学校・高校生
「中学生に出来る事」
○災害への備え。
○地域への協力。
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